|
|
| |
|
| |
■ ゲーム開発者 及び ゲームサポート担当者 |
| |
▼スーパー店長くん鬼退治ゲーム
VersionB Akinai 商
経営コンサルタント 樋 口 信 夫 |
|
|
| |
■
ゲーム参加留意事項 |
| |
▼お申込み後、PLT(パレット)360°ソフトを配信して進めます
▼スーパー店長くん鬼退治ゲームに参加するには、パソコンが必要です
▼このページは、宣伝のためのもので、実際の一部を抜粋したものです
|
|
|
| |
■スーパー店長くん鬼退治ゲームの狙い |
| |

▼自分自身の分身としての仮想スーパー店長を創り育てるゲームです
▼「モチベーションサーベイPLT360°」を実施し、自分自身のパーソナリティ影響力、リーダーシップ影響力、チームワーク影響力を科学的に掴み、一方では、自分自身の分身としての仮想スーパー店長像を描き、あるべき姿と現実の姿とのギャップを発見して、その問題解決(鬼退治)を行い、PLT(パレット)効果で自分自身のビジネススタイル、行動パターンを変革させるビジネスゲームです
|
| |
■
スーパー繁盛店39の法則とスーパー店長の行動パターン |
| |

コンサルティング戦歴、413勝1敗。勝率99.8%。トンコーシンフは、この1敗の中から、お客様ニーズに応えることの大切さ、自己改革と相互信頼の重要性を改めて学び、『再現性のある商Kaizenのスキルを身につけると、誰がやっても、スーパー繁盛店が作れる。という、“いらっしゃいませ、”から“ありがとうございます。”に至る、商の行動科学としてのスーパー繁盛店39の法則』を発見する。
食品スーパーで発見した『販売力の法則』
『販売力は、お客様満足度に比例し、競合店のパワーアップに反比例する』
……『“いらっしゃいませ”から“ありがとうございます”に至る売れる理由売れない原因が分かると、もっと売れる売り方が出来る』
量販店で発見した『マネジメント力の法則』
『マネジメント力は、一人ひとりのモチベーションの高さに比例し、チームワーク力の低下に反比例する』
……『モチベーションが高くなる理由、不平不満が起きる原因が分かると、もっと人も組織も活気づかせることができる』
ショッピングセンターで発見した『売場力の法則』
『売場力は、商品CS値の向上に比例し、サービスCS値の低下に反比例する』
……『自店と競合店の品揃え、品質、価格等の商品CS(Customer Satisfaction)と接客、売場陳列、買物環境等のサービスCSを数値で比較できると、もっとお客様満足度の高い店づくりができる』
コンビニエンスストアで発見した『商品力の法則』
『商品力は、MD貢献率アップに比例し、売場訴求率の低下に反比例する』
……『従来の2つのカテゴリーによる相乗積の組み立て方を進化させ、定番、特売、戦略商品の3つのカテゴリーによる3P相乗積の組み立てができると、商品訴求力、売場訴求力が高くなる』
デリカショップで発見した『収益力の法則』
『収益力は、売上アップに比例し、ロスの増加に反比例する』
……『日常の業務の中、或は、売場の中で発生するムダ、ムリ、ムラの数値をLSP365(LaborScheduling Program
365)で科学的に把握すると、もっと効率の良い仕事ができる』
ファッションショップで発見した『OJT力の法則』
『教育効果は、育てる時間に比例し、教える回数に反比例する』
……『教えること30%、育てること70%程度の割合で、部下の能力を引き出し、磨き、発揮させると人も組織も限りなく成長する』
飲食店で発見した『問題解決力の法則』
『問題解決力は、科学する汗の量に比例し、創造力の低下に反比例する』
……『全員の知恵と汗を集め、初めにお客様ありき、お客様ニーズに応えることを優先して改革改善に取り組むと、売場も職場も活気づく』
ネットスーパーで発見した『情報力の法則』
『情報力は、仮説検証の質量に比例し、コメントのないデータの山に反比例する』
……『お客様のライフステージ、ライフスペース、ライフスタイルの三つのLSカテゴリーとお客様ニーズを掴み、お客様の買物の行動パターンを分析して、お客様に必要な情報を提供すると、客数が増える』
……等など、スーパー繁盛店には必ずスーパー店長が存在する。小売サービス業の中でも、ビジネスリーダーとしてのスーパー店長がいる。その多くの人達は、自分自身の体験から導き出した、絶対的な成功の法則、仮説を持って仕事をしている。その中でもスーパー店長としての共通点は、他の店の物真似をしないことです。商圏内のお客様の生活スタイル、お客様ニーズ、その買物の行動パターンを科学的に丸ごと掴み、自分の考え方を持って対処していることです。

スーパー店長は、マネジメント力を強くするために、モチベーションの源泉を探しながら、人や組織のパーソナリティ影響力、リーダーシップ影響力、チームワーク影響力をチェックし、そのビジネススタイル、行動パターンを掴み常に良い方向に導くことを心掛けている。
■ PLT(パレット)360°効果によるモチベーションの源泉探求の知恵
『人は何故、目標、達成、評価と言う言葉に心を強く動かされ、向上心が湧いてくるのか』
『努力すれば達成できる、ほど良い目標を数多く達成し続けると、高いモチベーションを持ち、更に次の目標に果敢にチャレンジするのは何故』
『部下からの評価、上司からの評価、職場の人達からの評価と自分自身の自己評価がピタリと一致すると、ヤル気が高くなり、更に、上司と部下、職場の人達との人間関係も好ましい状態になるのは何故』
『上司と部下と自分の仕事ぶりに対してその評価にズレがあり、なかなか改善できないとストレスを持ち、又、評価に値する賃金や処遇が伴わないと、突然、会社や上司に対して、不平不満を口にしたりするのは何故』
『上司からの影響力、或は、部下からの影響力が360°廻りまわってプラスに働くと、モチベーションが高くなり、マイナスに傾くと不平不満が起きるのは何故』
『職場への影響力、或は、職場からの影響力が360°廻りまわってプラスに働くと、モチベーションが高くなり、マイナスに傾くと不平不満が起きるのは何故』
『モチベーションが上がる要因は仕事そのものから起きることが多く、不平不満は仕事を取り巻く周辺の環境から生じることが多いのは何故』
『報酬、労働条件、福利厚生などの“職場環境についての不満”を改善してもお客様満足度は向上しない。しかし、仕事の達成、仕事の目標、仕事の評価など“仕事そのものがモチベーションの源泉”であり、仕事の満足感を覚えている場合は、お客様満足度が高くなるのは何故』
■ スーパー店長のビジネススタイルと行動パターン変革の知恵
『お客様の満足した笑顔に接すると、自分自身も心が豊かになり、感謝の気持ちが更に強く湧いてくるのは何故』
……スーパー店長は、自己中心にならない。自分の都合で仕事はしない。常にお客様の生の声に耳を傾け、その中からお客様ニーズを把握し更に分類を行い、パフォーマンスを最大にして、確かなお客様満足度の向上を実現するために必要なスキルをブラシアップする。
『一人ひとりの存在を認め合い、今までやってきた全ての行動をお互いに認め合えば認め合うほど、真実の問題が発見され解決されるのは何故』
……スーパー店長は、心を閉じない、否定しない。一人ひとりの考え方の全てを受入れ、更なる成長を促す。
『人や組織は、成長と共に、成長に比例して、様々な問題を抱えている。人や組織が成長すればするほど数々の問題に直面し、多くの悩み、問題を持っているのが一般的な姿。視点を変えると、人や組織は、自分自身が感じている問題の数だけ、成長の可能性を持っていることになる』
……スーパー店長は、素直な気持を持って、色々な問題と向き合い、全員の知恵と汗を集めて解決することにチャレンジする。
『人は考え方ひとつで人生が楽しくもなり、又、仕事が辛くなったりもする。考え方を変えるとやり方が変わる。良い考え方は、正しいやり方を生み出し、期待する結果を得ることができる。意欲的な考え方は人や職場にヤル気を促し、ネガティブな考え方は、人や組織を無気力にさせるものである』
スーパー店長は、自分自身のビジネススタイル、行動パターンを最善のものにするために日々努力する必要がある。
『教えても、教えても、人が育たないのは何故。教えても、指示しても、問題が解決されないのは何故』
……スーパー店長は、教えない、教え込まない。教育とは教え育てると書くが、教えることだけに夢中にならないで、育てることにも気配りすると、職場も売場も活気づく。
『再現性のあるスキルを身につけると、何時でも、何処でも、誰でも、同じ結果が得られる。という行動科学の考え方を身につけると、人や組織を成長に導くことができるのは何故』
……スーパー店長は、再現性のある“PLT(パレット)360°の行動科学”のスキルを身につけると、何時でも、何処でも、誰でも、スーパー繁盛店をつくれる。というPLT(パレット)効果の法則をマスターし日々もっと価値のあるスーパー店長へとチャレンジし続ける。
スーパー繁盛店を科学し、創造し、調和させる、仮想スーパー店長を創り育てるビジネスゲーム……。
|
| |
|
| |
 |
| |
 |
| |
PLT(パレット)360°効果とは
▼経営コンサルタント樋口信夫が考案した、PLT(パレット)360°効果プログラムとは、絵画用のパレット(絵皿)で色々な絵の具を組み合わせ色が作られ絵を描いて行くことと同じように、部下と上司と職場との三つ巴の関係の中から、お互いに影響を及ぼし合う、パーソナリティ(Personality/個性、主体性)、リーダーシップ(Leadership/指導力、統制力)、及び、チームワーク(Teamwork/団結力、連帯感)など。このP・L・T(パレット)の関係を良くするために、人と組織のモチベーションの源泉を探し、その行動パターンを改善して行くプロセスの中で、個人と集団を調和させながら、数々の問題を科学しその解決策を創造して、ビジネスリーダーとしての問題解決能力、ビジネスリーダーとしての体質を向上させるものです。
ビジネスリーダーゲーム7つの理論
▼ビジネスリーダー鬼退治ゲームは、PLT(パレット)360°効果で人や組織の成長パターンを導き出すという経営コンサルタント樋口信夫が考案したPLT(パレット)360°行動科学説。更に、日々のコンサルティングの現場で出会った、それぞれの分野で活躍しているビジネスリーダーの成功法則。及び、アメリカの臨床心理学者フレデリックハーズバーグ氏の動機づけ/衛生理論(二要因理論)。アメリカの心理学者アブラハムマズロー氏の欲求段階説。マネジメントの父と呼ばれている、経営学者、社会学者のピータードラッカー氏のイノベーション理論。アメリカの行動分析学の創始者であるB、Fスキナー(バラスフレデリックスキナー)氏の行動科学の理論。イギリスの生命科学者ライアルワトソン氏の100匹目の猿現象。など7つの理論から導き出した360°の要因を、B、Fスキナーの「スキナーの箱」ならぬ、「PLT360°BOX」を開き、その中に挿入しているビジネスリーダーやビジネスコーチから学びながら、パソコンで360程度のデータをチェックすることにより、ビジネススタイル、及び、行動パターンを変革させる問題解決型のビジネスゲームです。
(注)バージョンACEのSolutionの場合は、パソコンでデータをチェックするのではなく、カルテの中のアドバイスをもとに進めます。 |
|
| |
ビジネスリーダー鬼退治ゲームの活用の仕方
▼スーパー繁盛店には必ずスーパー店長が存在する。右脳を刺激し左脳を鍛えて、自分自身の分身としての仮想スーパー店長像を描き、一方では、自分自身の現状のパーソナリティ影響力、リーダーシップ影響力、チームワーク影響力をチェックして、そのあるべき姿と現実の姿とのギャップを発見し解決するために、モチベーションの源泉を探しながら、数々の鬼退治(問題解決)を行い、自分自身のビジネススタイルの変革、行動パターンを磨いて行くビジネスゲームです。
▼配信されたPLTソフトをパソコンを使って、ソフトの中に挿入されている、ビジネスリーダーとビジネスコーチから、モチベーションを高める仮説を学び、更に、パーソナリティに及ぼす影響力、リーダーシップに及ぼす影響力、チームワークに及ぼす影響力に関する要因を360°の視点から作られた360のデータをQ&ABOX及びActionBOXでチェックし続けるだけで、モチベーションを上げながら、パフォーマンスを最大にして、パーソナリティ力、リーダーシップ力、チームワーク力をアップさせることが可能なプログラムになっています。
▼このゲームは、自分自身を変革させたい時。人や組織のビジネススタイルを把握し体質を改善したい時。人や組織のパーソナリティ影響力、リーダーシップ影響力、チームワーク影響力をアップさせたい時。OJTの成果をもっと高めたい時。改革改善を確実に成功させたい時。従業員満足度を向上させたい時……等々に大きな力を発揮します。又、店長教育、チーフ教育、及び、一般社員の教育訓練、監督者訓練、管理者訓練等の社員教育のツールとしても活用して下さい。
▼Akinai商Bバージョンは、食品スーパー、量販店、ショッピングセンター、コンビニエンスストア、デリカショップ、ファッションショップ、アクセサリーショップ、ホームセンター、ドラックストア、宅配店、ネットスーパー、飲食店等の小売サービス業のスーパー店長になるためのプログラムです。 |
|
|
|
|
|
|
|
| |
|
| |
|